Yasukazu Tanaka WebSite

好きな時に 好きな人と 好きなところで 自由に過ごす楽しい人生を実現

*

DIET 歴

   

 

 

自分には記憶がないが、親の話によると

幼稚園に入るあたりまで、私は、あまり食べない子だったらしい。

祖母が一生懸命、食べさせようとして、少しずつ 食べられるようになると

「食べた! 食べた!!」

と 喜ばれてたそうだ。 (父の話)

 

ペットの犬や猫に、常に食べさせれば やはり肥満する。

漫画の「 What’s michel」みたいな、太ったネコみたいな 猫も

時々、見かける。

 

食べなかった子どもが、どんどん食べるようになると、どうなるか?

もちろん、肥満一直線だ。

 

私自身が、自分が デブだ

と認識したのは、小学校に入る頃だっただろうか?

 

とにかく 物心ついたときには、すでに デブだった。

 

当時の写真を見たら、本当に、顔が 満月のようにまんまるで

運動神経が、地球最凶レベルに、鈍かったので、

走るのはのろいし、息切れするし、鉄棒は お腹の肉が邪魔して

なかなかできない。

学校では 「デブ、デブ、百貫デ~ブ!」

と バカにされていた。

 

体育の時間と、運動会は、地獄だった。

運動神経の鈍さが、ハンパなかった。

生まれつき、歩けない、走れない、という人は、

身体障碍者として、別世界の扱いだったから、

身体障碍者に対する「健常者」というカテゴリーでは

おそらく 「地球上の健常者で 自分が1番、運動神経が最悪なのだ」

と 思い込んでいた。(思い込まされていた)

 

 

実際に 取り組んだ ダイエット

 

1)

  アメリカの 赤い本

 1日4ℓ ? 大量の真水を飲む
2)壮快薬局    緑の粉
 
3)サプリと 発汗ツナギ  BHQ っていったかな?
4)漢方   防風痛傷散 ?  1983年(昭和58年) 浪人中

 

 

 - 0 下書き